キンプリライブ機材発火で避難遅すぎると非難の声!警察への連絡も遅かった?

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今回は、「キンプリライブ機材発火で避難遅すぎると非難の声!警察への連絡も遅かった?」と題してお送りします。

キンプリの札幌「北海きたえーる」での公演で機材が発火してしまい、昼の公演は途中で中止、夜の公演も中止になってしまったそうです。

楽しみにしていたティアラの皆さん、本当にお気の毒だし、会場にいた人たちがみんな無事なのか心配です。

しかし、そんなトラブルの中、キンプリのメンバーの対応はとてもすごかったと話題になっていました!

その一方で、避難が遅すぎではという声もたくさんありました!

おこで、キンプリのライブの機材発火で避難が遅すぎると非難の声が殺到していること、警察への連絡も遅かったのかについてもご紹介していきたいと思います。

 

キンプリライブ機材発火で避難遅すぎると非難の声!

King&Princeの北海きたえーるでの昼の公演中に機材が発火してしまい、途中で中止になり、ヨルの公演も中止となってしまったそうですね。

本当に残念ですが、キンプリのみんなはファンが心配しないように場を和ませたり、ファンに声をかけたりなどのトークで時間をつなぐ神対応を見せたそうです。

キンプリのみんなの対応は本当にすごいし、ファンにとってもありがたかったかと思います。

しかし、その一方で、トークで繋ぐよりも避難が優先ではないか?とか、避難が遅すぎる!といったような非難の声もあるようでした。

そこで、非難が遅すぎると感じていた皆さんの声をご紹介していきたいと思います。

 

避難が遅すぎるとのみんなの声!

キンプリの対応はえらいけれども、まずは避難が優先ではないかという方がたくさんいらっしゃいました。

やはり、安全第一ですからその通りですよね。

ですが、キンプリも実際に機材を触っている側の人間ではないと思うので、事がどれほど大きいのか、中止レベルなのか再会できるレベルなのかわからないので、指示がなければ避難誘導もできませんよね。

避難が遅れてしまった原因は、キンプリのメンバーにあるのではなく、スタッフ側の対応にあるのではないかと考えられますね。

 

どう対応すべきだったの?

では、どのように対応すればよかったのでしょうか?

まず、スタッフがすぐにキンプリのメンバーに指示を出して、観客に避難誘導をさせるか、スタッフがでてきて、避難誘導するべきだったのではないかと思います。

もしもキンプリにトークで場をつなぐような指示を出していたのであれば、スタッフひどいなと思ってしまいますよね。

今回は、おそらく機材発火トラブル時に何もキンプリに指示も出ないまま、スタッフも慌ててしまって、緊急の対応ができ中たのではないかと考えられます。

このようなトラブルがある可能性も想定して、緊急時対応のマニュアルや訓練などをスタッフにも徹底しておかないといけないかもしれませんね。

例えば、ディズニーリゾートでは、地震が起こったときのスタッフの対応がすごすぎると話題になっていましたよね。

かなり訓練されていたのではないかと考えられます。

ライブのツアーなどであれば、場所が変わるので、その場所ごとに避難訓練をすることは難しいとは思いますが、少なくとも緊急時にどんな対応をするかは決めておいてほしいですね。

 

キンプリライブ機材発火警察への連絡も遅かった?

今回のキンプリのライブで起きたトラブルについて、twitterの中には、以下のような声もありました。

実際にどのような規模の火事で、どれほど連絡が遅れたのかというのは、このツイートからはよくわかりませんが、避難が遅れていたことからも、警察・消防への連絡が遅かったことは、容易に想像できますね。

今までになかったトラブルなのかもしれませんが、スタッフの対応には、改善の余地がたくさんありそうですね。

 

まとめ

今回は、「キンプリ機材発火で避難遅すぎると非難の声!警察への連絡も遅かった?」と題してお送りしました。

キンプリの対応は、本当に素晴らしかったですが、一方でスタッフの対応の悪さが露呈してしまったかもしれませんね。

どんなイベントにおいても、観客の方々の安全をまず第一に考えて対応するのが大切ですよね。

これを機に、ジャニーズのみならず、他のライブでも緊急時の対応をきちんとできるように準備をしておいてほしいですね!

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